2012年9月8日土曜日

さやかちゃんでも描いてみるかなんて思ったら別人になってた。

腹立つ顔しやがって・・・

 もー分かんない。こっから綺麗に描き直して上手く色塗ったら可愛くなりますか?分かんないよー。ちな僕はほむほむが好きだから綺麗に描き直す気なんて起きない。はっきりわかんだね。

 あーでもあの猫化さやかちゃんはかわいい。うん。けもの☆マギカの作成を望むね!

2012年9月7日金曜日

DOTA2の勝率が50パーになったよー!やったー!


 長かったー。ひどいときが負け数が10以上の差ついてて、こんなん埋まらないだろな・・・。って思ってたけど埋まったんだなこれが!でも周りの奴らはちょこちょこ貯金ためてるみたいだし私もこのまま連勝街道を爆走したい。15連勝ぐらいしたい。

 というか早く新しいHERO追加してください。大会終わったから木曜にDOTA2testにアプデはよ!って祈ってたのに。何にもない。ふざけるなよ・・・ワナワナ。

 あとBOTの選ぶHEROも追加してください。BOT厨なんで。おなしゃす。

2012年9月6日木曜日

プロフィール画像を新しく描きました。


 いえーい。新居だやったねくろぎつねちゃん!自らすすんで入ったわけだし捨てられたんでも、貧困な訳でもないんや。神聖なお家なんですぜ。

 まぁ相変わらずの色塗りな訳で。なんだよ影って。なんで存在してんだよ。単色の世界でよかったじゃん。そしたらこんな惨めな思いしなかったんじゃないの!神様見てるかー!



 ちなみに文字何も描いてないverもあるんで、みんなも好きなあの子の名前を描いて悶々としよう!なんてねw はぁ。

2012年9月5日水曜日

FO:NVクリアしました!

 超近接特化キャラでゴリゴリゴリ押しプレイでなんとかクリアしまんた!Yesmanルートでしたね。いつの間にか全てを掌握していた・・・!

 というかあのラスボスぽいリージョンの仮面の剣士。強かった・・・。全て捨ててヤク漬けになることにより、遥か空高く飛ばされたりしたけど、なんとか撲殺できましたねー。ハンマー最高ですわ。

 なにより、ベゼスタのオープンワールド系は初めてだったんですよね。オブリもスカイリムも、FO3もやったことなくて、興味はあったのにPS3版は悪いうわさしか聞かない・・・。んで、PCゲーに手を出したのが去年の末ぐらいですかんね。しょうがないんだにゃあ。

 とにかく面白かったですねー。若干ストーリー追うのがたるいなー・・・ムービーとか挟んでくれたらなー(コンシューマーゲームに長年ハマリ続けたやつの感想)ぐらいには思いましたが。

 さぁ次は何をしようか!

ボッコボコやぞ!

2012年9月4日火曜日

午後のロードショー:ミスト

 前々から興味はあったのになかなか見る機会のなかったスティーブン・キングが原作、「ミスト」を、今日の午後のロードショーで見ました。

 面白かったです。が、あの結末には納得がいかないというか、納得できない訳じゃないんですが、そこまでやらんでも・・・とは思いました。原作はあそこまでしっかりと結末は書かれていないらしいんですが、スティーブン・キングさんはこの結末を大絶賛だとか。もっと希望にすがらせてくれたっていいじゃないの・・・!

 未知のクリーチャーも大変気持ちが悪かったですね。それに対抗しようと、油に足滑らせて火だるまになるところはちょっと笑いました。

 でもこういう映画ってのは、化物よりも人間のほうが恐ろしいんですよね。例のカルトババァはいい狂いっぷりでございましたね。あっこで刺されてしまえばよかったんや。でも、メガネのおっさんナイスショット。

 とにかく、僕は率直に面白いと思いました。見視聴の方はぜひレンタルとかして観やがってくださいまし。


こいよ化物ォ!


 

2012年9月2日日曜日

その昔、入院していた時のこと。

 確か小学1,2年生ぐらいのこと。大した怪我や病気じゃなかったんですが、風邪を引くと扁桃腺が腫れて、熱が出て、喉の痛みにすこぶる苦しんでいたのです。だからいっそ扁桃腺とるかーっつー手術をしたわけです。

 確か同じ部屋に、僕を含め4人の男女、彼らも全員扁桃腺の摘出の患者でしたね。思いの外僕らは早く打ち解け、くだらない話をしていた気がしました。子供時代特有のコミュ力の高さって半端じゃないですよね。まるで別人みたいだ。どこにいったんだ一昔前の僕。

 そして手術当日。その日は朝に2種類の飲み物を飲まされました。まずは普通の紙パックのリンゴジュース。その後にクッッッッッッッッソマズイ睡眠薬入りの何か。その睡眠薬の効果が非常に凄かった。気がついたら微弱な喉の痛みを感じつつ、辺りは夕闇に包まれていたのでした。睡眠薬というか麻酔か、うん。手術室に運ばれている間は、幻覚のようなモノを見ていたらしく、よう分からんことをしゃべっていたとかなんとか、のちのち親に聞かされました。

 で、手術後1~2日は苦痛でしたね。しゃべれないですし、唾液は飲み込めないですし。点滴の日々。3日ぐらいから無味のおかゆを苦痛と共に喉へ流し込んでいた記憶があります。無味オブザ無味でしたね。

 さらに、そこで人生初めての座薬も経験しました。熱だしたんだったかなんだったか、突然ケツだせぇ!と言われ、何かを押し込まれ、我慢しろ!と言われ。小学生が我慢できるでしょうか?否、そんな肛門管理などできる訳ありません。出ました。ほんのちょっとね。カーテン閉めてたけど泣きそうになるぐらい恥ずかしかったなぁ。

 気味の悪い夢も見ましたね。それも話の内容がつながっている夢を連日見るという苦しみ。これが一番つらかったなぁ。今でも覚えてるってことは相当なんだすよね。

 確か一週間ぐらいで退院して、その日に寿司食べた記憶があります。うがいしたときに、唾液にちょっと血混じって焦りましたけど、寿司食べれなくなるのはいやだったので親にも言わなかったような。

 現在、喉の痛みを抱えているが故、ふいに思い出したことでありました。喉いてー・・・。かんばるちゃんのつばごくごくして喉の痛み治らんかなーwwwなんてねw

2012年9月1日土曜日

ショートカットキャラには当たりが多い法則

 それは、みんな大好き菊池 真ちゃんだったり、

  

                それは、超理想系少女 神原 駿河ちゃんだったり、

               
               それは、人気急上昇中 タリサ・マナンダルちゃんだったり、



   た、たまらんち(*´ω`*)。なのにメインヒロインにならぬ悲劇がたまらなく辛い。ショートカットで活発系女の子がメインヒロインになりそのままゴールするお話を僕は知らない。絶対需要はあると思う。とういうことは他の需要に敵わないのだろうか。なぜ?これほど魅力にあふれているのに・・・ツンデレだろうがデレデレだろうがヤンデレだろうがなんでも受け入れられるような気がするのに。
 いっそヒロイン全員ショートカットのアニメなりゲームなりが出てくれれば・・・え?特徴が全部一緒で全員同じに見える?俺は一向に構わんッッッ!